evidence
ここに残して置こうと思います。
8月14日。待機がない日に日帰りで妻の実家に行き、義父母といろいろ話しかったのに、閉じ込め発生の連絡が入りました。
閉じ込めは発生後、早い時間で自力脱出により解消していたにもかかわらず、その情報を既に得ていた当日の待機者であったサービスリーダーは、その旨を誰にも伝えることをしなかったため、長時間の閉じ込めと判断して、一関から仙台に戻りました。
もし早く脱出済みの情報を得ていたなら、自分は戻って義父母と話がしたかった。
お墓をどうしたいのか?畑や家屋をどうしたいのか?
それを聞いて、将来出来る限り希望に沿った形で叶えたいと思っていたから。
その数日後に義父は体調を崩して床につきがちになり、他界してしまった。
待機でもない社員に閉じ込め連絡が来るのは、いち早く救出することが目的です。その後の調査で人が居れば便利だからと救出済みを連絡しなかったサービスリーダーを恨みました。
朝会議で閉じ込め救出の情報は直ぐに流すべきと伝えても、それを連絡しなかったことを何とも思っていない。
いつまでもそんな野郎と仕事しなきゃならんのか?と落胆している俺の目の前で、大卒2年目の小僧にあーだこーだと説教たれて、それがリーダーの仕事だと思っているのを見て、一気におかしくなりました。
そしてメンタルクリニック受診。
不健康な者に健全なものが侵されている状況です。
ということで、近く会社を交えて話し合いの場を、辞職をかけて行う予定です。
今回の記事はFacebookには出しません。
飽くまで備忘録なので。










